長崎県の諫早湾干拓事業で堤防の排水門の開門をめぐり、長年続いていた法廷闘争は、「開門しない」ことで事実上決着しました。農家と漁業者、それぞれの利害が対立する問題で、決着後も波紋が広がっています。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202303035109/
http://www.nicovideo.jp/watch/so41876464