“水力発電”はどうやって電気をつくる?毎秒70トンの水が流れる「内部」に潜入した

“水力発電”はどうやって電気をつくる?毎秒70トンの水が流れる「内部」に潜入した

水力発電はしばしば太陽光発電と組み合わせて活用されている。太陽光発電で“余った電力”を使い、水を高いところにくみ上げ、その水を落として発電するのだ。こうした仕組みは「揚水式発電」と呼ばれている。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202303095185/

http://www.nicovideo.jp/watch/so41903426