“原子力政策の大転換だ” 原子力委員会で委員長代理を務めた長崎大学・鈴木達治郎教授

“原子力政策の大転換だ” 原子力委員会で委員長代理を務めた長崎大学・鈴木達治郎教授

東日本大震災から12年、政府は原子力政策を大きく転換したと受け取れる閣議決定をしました。議論の進め方や決定の仕方に問題はなかったのか。政府諮問機関の原子力委員会で、かつて委員長代理を務めていた長崎大学の鈴木達治郎教授は「原子力政策の大転換だ」と指摘しています。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/news-rkb/202303165273/

http://www.nicovideo.jp/watch/so41936731