25メートルの高さから1キロの“金属片”文化財の吊り橋を「緊急点検」

25メートルの高さから1キロの“金属片”文化財の吊り橋を「緊急点検」

一歩間違えば、命に関わる事故でした。福岡県北九州市若松区と戸畑区を結ぶ若戸大橋から重さ1キロの金属片が落下しているのが見つかりました。金属片は、高さ25メートルの場所から落下したとみられ北九州市は15日、橋の緊急点検を実施しました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/486234

http://www.nicovideo.jp/watch/so42225062