福岡県議会は、今年4月の「統一地方選挙」立候補者を対象に実施した「ハラスメント被害」の調査結果を公表しました。県議会議員の候補者のうち、4分の1の回答者がハラスメント被害を受けていたことが明らかになりました。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/contents/202306/202306096404/
http://www.nicovideo.jp/watch/so42331684