14歳の少年が4月、この世を去りました。チューブで栄養を摂取するなどの“医療的ケア”を長く続けていました。新型コロナの影響で院内での面会ができないなかで、何とか最後の家族写真を残そうと、様々な人たちが協力しました。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/contents/202306/202306286679/
http://www.nicovideo.jp/watch/so42412446