「町政始まって以来の被害」目立たぬ被災地SOS 大雨から1か月経っても手つかず

「町政始まって以来の被害」目立たぬ被災地SOS 大雨から1か月経っても手つかず

7月10日に九州北部を襲った大雨で、福岡県では久留米市(人口約30万人)などで大きな被害が出ていますが、隣の広川町(約2万人)でも実は1955年に合併して「町政が始まって以来の被害」となりました。どうしても大きな被災地にボランティアも集中してしまう中、広川町は「ふるさと納税」で寄付を募っています。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/contents/202308/202308107390/

http://www.nicovideo.jp/watch/so42604196