「ざーっと大雨が降るような音がした」終戦4日前に行われた空襲 当時14歳の少女は炎の中を走った 今91歳 

「ざーっと大雨が降るような音がした」終戦4日前に行われた空襲 当時14歳の少女は炎の中を走った 今91歳 

78年前の8月11日に福岡県久留米市を襲った空襲。214人の命が奪われました。終戦の4日前、燃えさかる炎の中を逃げた女性は、90歳を超えてなお、その体験を語り続けています。オリジナル記事を読む https://rkb.jp/contents/202308/202308117402/

http://www.nicovideo.jp/watch/so42609221