「広い宇宙で、ひとつの星でありたいと願うだけ」大学生が書いた“マイノリティのささやかな願い”

「広い宇宙で、ひとつの星でありたいと願うだけ」大学生が書いた“マイノリティのささやかな願い”

「今の社会は立方体」―――。マイノリティを自覚する大学生が、講師に宛てた講義の感想でそう表現した。講師を務めたのは、RKB毎日放送の神戸金史解説委員長。その言葉の描く美しさに魅了された神戸委員長は、11月28日に出演したRKBラジオ『田畑竜介Grooooow UP』で一部を紹介した。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/863997

http://www.nicovideo.jp/watch/so43083549