「ちょっと熱かった」「熱くなかった」火のくすぶる灰の上を“はだし”で歩く火渡り…半世紀続き毎年2000人の参拝客

「ちょっと熱かった」「熱くなかった」火のくすぶる灰の上を“はだし”で歩く火渡り…半世紀続き毎年2000人の参拝客

木の枝などを燃やした灰の上をはだしで歩き、健康を願う“火渡り”が17日、福岡県小郡市の寺で行われました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/947022

http://www.nicovideo.jp/watch/so43284973