敗戦後、旧満州などにいたおよそ57万5000人の日本人が旧ソ連に連行された「シベリア抑留」。寒さと空腹、そして過酷な強制労働により5万5000人もの人たちが現地で命を落としました。16歳~18歳まで極寒の地に抑留された95歳の男性は、自らの経験を語り「してもいい戦争はひとつもない」と言いきります。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1355360
http://www.nicovideo.jp/watch/so43956170