JR九州高速船が博多と韓国・釜山を結ぶ「クイーンビートル」の浸水を隠ぺいし、運航を続けていた問題。隠ぺいについて、運航に関わる全員が把握していたことが新たに明らかになりました。親会社のJR九州の古宮社長は22日、陳謝したうえで、運航事業をやめる考えはないと説明しました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1374583
http://www.nicovideo.jp/watch/so44006296