2024年7月30日に実施した国特有の安全文化フォーラム(CSSCF) 日本での実施結果に関する報告書ローンチイベントの様子を一部公開します。 [#04:08] 開会のことば 経済協力開発機構/原子力機関(OECD/NEA) マグウッド事務局長[#12:55] 報告の概要 OECD/NEA アナイス・マイヤール氏(安全文化専門家)[#18:43] 報告内容の説明 OECD/NEA 室谷展寛事務局次長[#64:17] 参加者との質疑応答[#106:04] 記者会見原子力規制委員会 伴信彦委員OECD/NEA 室谷展寛事務局次長[#120:29] パネルディスカッション 日本の事業者・NRA・OECD/NEA[#176:33] 閉会のことば OECD/NEA ニーナ・コロムニエール担当課長■開催概要2023年12月、OECD/NEA と世界原子力発電事業者協会(WANO)との共催により、各国の国民性が原子力の安全文化、原子力施設の安全な運用にどのような影響を及ぼすかについて、参加者によるロールプレイ(役割演技)とそれに基づく議論により考察することを目的とするフォーラムが実施された。その結果に関する報告書が取りまとめられたことにともない、今回のイベントではOECD/NEAによる報告内容についての発表、CSSCF参加者による質疑応答などが行われ、原子力規制委員会からは伴信彦委員が参加。 https://www.oecd-nea.org/jcms/pl_94646/----- 原子力規制委員会ホームページ https://www.nra.go.jp/ ※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。 http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html