10月の衆議院選挙で、福岡県内の小選挙区では自民党の公認候補3人が野党の候補に敗れました。自民党福岡県連は、党本部が裏金事件で非公認とした候補が代表を務める党支部に2000万円を支給していたことについて、選挙結果に影響を与えた可能性があるとの見方を示しました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1533503
http://www.nicovideo.jp/watch/so44291225