準決勝別ブロックでは、アメリカ代表ラルフが今はスペイン代表となったリョーガに一方的な試合展開で追い込まれていた。リョーガの持つ技――それは「対戦相手のテニスの能力を喰らう」というもの。リョーガがラルフのテニスを弱体化させ、スペインの決勝進出を決める。日本vsドイツのD1(ダブルスワン)――切原・種ヶ島ペアとビスマルク&ジークフリートペアの戦いが開始される。脚本:前川 淳 コンテ:川口敬一郎 演出:金子伸吾 作画監督:C-Station 総作画監督:石井明治
http://www.nicovideo.jp/watch/so44340645