士道に続き、“FLOW”へ突入した愛空。読みと反応のレベルが数段階も上がった愛空は、あらゆる攻撃に対応し、“ブルーロック(青い監獄)”イレブンの攻撃を1人で封じてしまう。そんな彼のプレーに触発されたU-20日本代表はトドメを刺すべく、冴と士道を中心にカウンター攻撃を開始。一方、もう1点も失えない“ブルーロック(青い監獄)”イレブンは、ディフェンス陣の総力をあげてなんとかゴールを死守。そして、今度は潔たちがカウンター攻撃を仕掛けるのだが……。
http://www.nicovideo.jp/watch/so44439961