1月15日、福岡市の西南学院大学大学院に在籍する鈴木結生さんの著書「ゲーテはすべてを言った」が芥川賞を受賞しました。受賞から2週間近く経った27日、日常生活や小説を始めたきっかけとなった震災への思いなどについて、話しを聞きました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1695063?display=1
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