目次■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍側 青:ウクライナ軍側 オレンジ:係争中・一辺10kmの正方形が所々あります・畑の大きさ:1kmX1.6kmほど●距離スバトボ・クレミンナ45km/クレミンナ・バフムト55km/バフムト・ドネツク65km/ドネツク・マリウポリ100km/マリウポリ・メルトポリ170km/メルトポリ・ヘルソン200km●ウクラ軍の損失は? データ非公表で不明●noteに内容を日本語、英語、ウクライナ語で掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。■ウクライナ情勢に関するニュースを簡単にお伝えします■それでは、各地域の戦況です●北東部 ルハンスク州方面●東部 バフムト方面○バフムト方面●南東部 ドネツク州○アウディーイウカ方面○マリンカ方面●南部 ザポリージャ州●後方地域すべて表示【2月25日ウクライナ情勢 概要】0:00 はじめに1:11 ウクライナ情勢の全般的な事柄2:24 ロシア・ウクライナ情勢に関する最新ニュース2:34 ロシア最大の製鉄所で大バク発 兵器生産に影響不可避3:32 ウクライナにグリペンがやってくる条件整う5:05 各地域の戦況5:15 北東部 ルハンスク州 東部 バフムト方面の戦況8:13 南東部 ドネツク州アウディーイウカ、マリンカ方面の戦況10:54 南部 ザポリージャ州ヴェルボヴェ、ロボチネの戦況12:14 後方地域の爆発炎上事件12:47 南部 ヘルソン州クリンキーの戦況13:26 「根本的に正常でない」元MI6長官がプーチン大統領を分析#ウクライナ戦況#ロシア軍#プーチン大統領マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リストへ https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍側 青:ウクライナ軍側 オレンジ:係争中・一辺10kmの正方形が所々あります・畑の大きさ:1kmX1.6kmほど●距離スバトボ・クレミンナ45km/クレミンナ・バフムト55km/バフムト・ドネツク65km/ドネツク・マリウポリ100km/マリウポリ・メルトポリ170km/メルトポリ・ヘルソン200km●ウクラ軍の損失は? データ非公表で不明●noteに内容を日本語、英語、ウクライナ語で掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。みなさんこんにちは今日も最新のウクライナ情勢について、コンパクトにまとめて地図を使って、いち早くわかりやすくお届けしますよろしくお願いしますチャンネル登録して通知をオンにすると、動画公開時に連絡が来ます過去の動画も、再生リストからあわせてご覧ください■ウクライナ情勢ロシアがキーウに侵攻してから731日となりましたまずは全般的な事柄ですウクライナ軍の参謀本部によると、ロシア軍の損失は、兵士770名戦車8両装甲戦闘車15両砲36門防空システム2基航空機1機ドローン31機巡航ミサイル2機その他車両29両となっています戦線全体で、日中で84回の地上戦の報告がありました後ほどお伝えしますが、アウディーイウカ付近でロシア軍の前進が続いていますそして、視覚的に確認できるウクライナ軍の装備の損失数とロシア軍の損失数の比率は、1対2.1で、ウクライナ側の損失に比べ、ロシア側はその2.1倍となりますロシア側は歩兵戦闘車が多く、前線に兵士を送り突撃をさせていますウクライナ側の損失には特に傾向がありません■ウクライナ情勢に関するニュースを簡単にお伝えしますYouTubeのチャプター機能で必要なところを見ることもできます1番目24日の夜、ハルキウから370キロ離れた所にあるロシア最大のノボリペツク製鉄所で爆発があり、大規模な火災になっています爆発の瞬間を捉えた映像では、工場から突然閃光が大きく夜空に広がるのが確認できますこの工場はロシアの鉄鋼生産量の18%を占める大規模な工場で、ロシア国防省はこの地域でドローン2機を撃墜したと発表していますが、SNSでは複数の爆発音とともに、従業員が全員避難したと伝えていますウクライナの主要情報総局のアンドレイユソフ代表は、「肯定も否定もできないが、「何かが飛んでそこに落ちれば火災にもなるだろう」と述べ、「この企業は今後長期間にわたって生産が滞るだろう」と付け加えました2番目ウクライナにグリペンが提供される具体的な動きがありましたのでお伝えしますまずスウェーデンのクリスターソン首相はハンガリーを訪問し、オルバン首相と共同会見をおこないましたハンガリーはスウェーデンのNATO加盟を承認しなかった唯一の国でしたが、両国はスウェーデンのグリペン戦闘機を4機購入する軍事協定に署名し、オルバン首相は共同記者会見で「お互いのために死ぬ覚悟がある」と述べ、月曜日におこなわれるハンガリー議会でスウェーデンのNATO加盟が可決される見通しであることを述べました一方、ディフェンスニュースによると、グリペンを製造するサーブ社のマーケティング責任者のフランゼン氏は、「スウェーデン政府の承認があれば、グリペンをウクライナに送る準備はかなり早い」と述べ、水面下でグリペンの供与に向けた用意があることを示唆しました公式の発表はありませんが、スウェーデンのNATO加盟が実現すれば、ウクライナにグリペンが提供されることになると思われますグリペンはソ連防衛を前提として開発された小型の多用途機で、幅17メートル、長さ800メートルの高速道路から離着陸でき、10分で給油・再装填して再出撃ができる特徴があり、ウクライナに適している戦闘機と言われています