目次マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ●英語版 https://www.youtube.com/@UkraineMilitaryMapSumaito/videos ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍側 青:ウクライナ軍側 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります・畑の大きさ:1kmX1.6kmほど・高解像度でフルスクリーン表示で違った感動●ウクラ軍の損失は? データ非公表で不明●noteに内容を日本語、英語、ウクライナ語で掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。■ウクライナ情勢■ウクライナ情勢に関するニュースを簡単にお伝えします■それでは、各地域の戦況です●北東部 ルハンスク州方面●東部 バフムト方面○シベルスク周辺○バフムト方面●南東部 ドネツク州○アウディーイウカ方面すべて表示【3月9日ウクライナ情勢 概要】0:00 はじめに0:35 ウクライナ戦況の全般的な事柄1:37 ウクライナ情勢に関する最新ニュース1:51 マクロン大統領ウクライナにフランス軍派遣の条件を説明2:26 フランスがウクライナ向け装備を第三国から買い戻し協議3:06 ロシア「投票ノルマ」設定で投票率UP3:46 論文「夏に転換点訪れる」4:20 ゼレンスキー大統領トルコ訪問4:57 各地域の戦況5:12 北東部 ルハンスク州 東部 バフムト方面の戦況7:40 南東部 ドネツク州アウディーイウカ、マリンカ方面の戦況10:57 南部 ザポリージャ州ヴェルボヴェ、ロボチネの戦況12:52 南部 ヘルソン州クリンキーの戦況#ウクライナ戦況#ロシア軍#プーチン大統領マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ●英語版 https://www.youtube.com/@UkraineMilitaryMapSumaito/videos ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍側 青:ウクライナ軍側 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります・畑の大きさ:1kmX1.6kmほど・高解像度でフルスクリーン表示で違った感動●ウクラ軍の損失は? データ非公表で不明●noteに内容を日本語、英語、ウクライナ語で掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。みなさんこんにちは今日も最新のウクライナ情勢について、コンパクトにまとめて地図を使って、いち早くわかりやすくお届けしますよろしくお願いしますチャンネル登録して通知をオンにすると、動画公開時に連絡が来ます過去の動画も、再生リストからあわせてご覧ください■ウクライナ情勢ロシアがキーウに侵攻してから744日となりましたまずは全般的な事柄ですウクライナ軍の参謀本部によると、ロシア軍の損失は、兵士880名戦車11両装甲戦闘車19両砲25門多連装ロケット2両ドローン35機その他車両75両となっています戦線全体で一日で86回の地上戦の報告がありましたそして、視覚的に確認できるウクライナ軍の装備の損失数とロシア軍の損失数の比率は、1対3.7で、ウクライナ側の損失に比べ、ロシア側はその3.7倍となりますロシア側の損失は軍用トラック、歩兵戦闘車、戦車が多く、反対にウクライナ側はピックアップ、戦車がほとんどとなります■ウクライナ情勢に関するニュースを簡単にお伝えしますYouTubeのチャプター機能で必要なところを見ることもできます今日はニュースを5つお送りします1番目昨日の動画でお伝えしたフランスのマクロン大統領が議会指導者に話した内容について、フランス共産党のルーセル氏は「マクロン大統領はロシア軍がキーウかオデーサに近づいた場合には、フランス軍をウクライナに派遣する用意がある」と述べ、地図を使ってシナリオを説明したと伝えました世論調査によるとフランス国民の6割はウクライナにフランス軍を派兵することに反対していると言われ、マクロン大統領の踏み込んだ発言が注目されています