目次マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リストから https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ●英語版 https://www.youtube.com/@UkraineMilitaryMapSumaito/videos ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍 青:ウクライナ軍 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります●ウクラ軍の損失は? データ非公表 損失比から推定●noteに内容を全文掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。■ウクライナ情勢■ウクライナ情勢に関するニュースを厳選して簡単にお伝えします■それでは、各地域の戦況です●北東部 ハルキウ方面○リプツィ方面○ボフチャンスク方面●北東部 ルハンスク州方面●東部 バフムト方面○シベルスク周辺○チャシフヤール方面すべて表示【5月24日ウクライナ情勢 概要】テレグラム→ https://t.me/UKR_RU_WarMap0:00 はじめに1:33 ウクライナ戦況の全般的な事柄3:13 ウクライナとロシア情勢に関する最新ニュース3:24 ロシア領内で兵器使用問題ブリンケン国務長官使用容認に意見変更 バイデン大統領が最終判断へ4:26 ゲラシモフ参謀総長に危機迫る右腕が逮捕5:05 プーチン大統領地下シェルター次々建設し避難5:53 ウクライナ各地域の戦況6:11 北東部 ハルキウ方面 リプツィ、ボフジャンスクの戦況9:39 北東部 ルハンスク州 東部 バフムト方面 ハルキウ テルニー チャシフヤールの戦況13:01 南東部 ドネツク州アウディーイウカ、マリンカ方面の戦況15:13 後方地域の爆発炎上事件15:51 南部 ザポリージャ州 ヘルソン州の戦況16:04 ロシア正教会の司教 負傷兵となった夫の暴力の悩みに「●せ」と一刀両断#ウクライナ戦況#ロシア軍#プーチン大統領マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リストから https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ●英語版 https://www.youtube.com/@UkraineMilitaryMapSumaito/videos ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍 青:ウクライナ軍 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります●ウクラ軍の損失は? データ非公表 損失比から推定●noteに内容を全文掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。みなさんこんにちは今日も最新のウクライナ情勢について、コンパクトにまとめて地図を使って、いち早くわかりやすくお届けしますよろしくお願いしますチャンネル登録して通知をオンにすると、動画公開時に連絡が来ます過去の動画も、再生リストからあわせてご覧ください■ウクライナ情勢ロシアがキーウに侵攻してから820日となりましたまずは全般的な事柄ですウクライナ軍の参謀本部によると、ロシア軍の損失は、兵士1330名戦車11両装甲戦闘車27両砲40門防空システム1機航空機1機ドローン45機巡航ミサイル1発その他車両75両となっています戦線全体で一日で121回の地上戦の報告がありましたロシア軍は損害を出しつつ全域で攻撃を増やしていて、兵士1300人以上の高い損失を続けていますそして、視覚的に確認できるウクライナ軍の装備の損失数とロシア軍の損失数の比率は、1対4.5で、ウクライナ側の損失数に比べ、ロシア側はその4.5倍になりますロシア側の損失は民生用トラック、軍用トラック、歩兵戦闘車、戦車など幅広く、反対にウクライナ側は砲が少し目立ちます視聴者様から質問がありましたが、ここ最近の損失数の比率が接近していたのは、ウクライナ軍がロシア軍の新たな攻撃に対し積極的に応戦していたと考えられますが、ここ数日でロシア軍の攻撃の勢いが低下し、ウクライナ軍が安定して防衛できるようになった可能性があります■ウクライナ情勢に関するニュースを厳選して簡単にお伝えします