2024年8月29日ウクライナ戦況図

2024年8月29日ウクライナ戦況図

目次マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リストから https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍 青:ウクライナ軍 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります●ウクラ軍の損失は? データ非公表 損失比から推定●noteに内容を全文掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。■ウクライナ情勢■ウクライナ情勢に関するニュースを厳選して、簡単にお伝えします■それでは、各地域の戦況です●北東部 クルスク方面、●クルスク方面○グルジヴォ方面○コレネヴォ方面○マラヤロクニャ方面○スジャ方面すべて表示【8月29日ウクライナ情勢 概要】テレグラム→ https://t.me/UKR_RU_WarMap0:00 はじめに1:02 ウクライナ戦況の全般的な事柄2:19 ウクライナ情勢、ロシア情勢ニュース2:31 ロシアの攻撃ヘリパイロット 突撃兵に強制志願 勇敢さに賞賛の嵐3:16 ベラルーシ軍ウクライナ国境に集結中 その意図を分析4:06 ロシア奥地攻撃アメリカさせず 英仏ダンマリ5:09 各地域の戦況5:40 ロシア領内クルスク方面、ウクライナ・ハルキウ方面の戦況9:48 北東部 ルハンスク州 東部 バフムト方面 ハルキウ テルニー チャシフヤールの戦況12:45 南東部 ドネツク州アウディーイウカ、マリンカ方面の戦況14:57 後方地域の爆発炎上16:11 南部 ザポリージャ州 ヘルソン州、ロボチネ、クリンキーの戦況#ウクライナ戦況#ロシア軍#プーチン大統領マスコミが絶対に伝えない最新のウクライナ戦況を地図を使ってわかりやすく解説!1日2回戦況を更新しています。ウクライナ軍参謀本部、最新のISW、最新の防衛研究、最新の防衛関係サイト、ツイッター、テレグラムのレポートを中心に日本語でまとめています。●過去の動画は再生リストから https://www.youtube.com/playlist?list=PLYeggD4iKOM_yLyhL2ItsSy0dHDKaEKmW ■より快適に見るには・公開時間は日によって異なります。チャンネル登録して通知をON・赤:ロシア軍 青:ウクライナ軍 オレンジ:係争中・地図の下に縮尺、一辺10kmの正方形が所々あります●ウクラ軍の損失は? データ非公表 損失比から推定●noteに内容を全文掲載 https://note.com/sumaitotoushi/ ■MaterialsOST of WoWP, WoT, WoWs - Wargaming.net利用は規約に沿って確認の上行っています。みなさんこんにちは今日も最新のウクライナ情勢について、公開情報をコンパクトにまとめて地図を使って、いち早くわかりやすくお届けしますよろしくお願いしますチャンネル登録して通知をオンにすると、動画公開時に連絡が来ます過去の動画も、再生リストからあわせてご覧ください■ウクライナ情勢ロシアがキーウに侵攻してから918日となりましたまずは全般的な事柄ですウクライナ軍の参謀本部の最新の発表によると、ロシア軍の損失は、兵士1200名戦車3両装甲戦闘車18両砲27門防空システム1機ドローン21機巡航ミサイル3発その他車両67両となっていますロシア軍は兵士の採用者数とほぼ見合うだけの攻撃をおこない兵士の損失数をコントロールしています戦線全体で一日で125回の地上戦の報告がありましたそして、視覚的に確認できるウクライナ軍の装備の損失数とロシア軍の損失数の比率は、1対2.2で、ウクライナ側の損失数に比べ、ロシア側はその2.2倍になりますロシア側の損失は軍用トラック、オートバイ、4輪バギー、民生用のバンが多く、反対にウクライナ側はピックアップ、歩兵戦闘車が目立ちます■ウクライナ情勢に関するニュースを厳選して、簡単にお伝えしますYouTubeのチャプター機能で必要なところを見ることもできます1番目ロシアの軍事ブロガーは、友軍誤射を起こした攻撃ヘリのパイロットが、自分で志願して歩兵になった物語を賞賛していますポーランドのディフェンス24によると、8月22日にKa52戦闘ヘリに登場していたロシア軍のパイロットは、クルスクのオクチャブリスコエ近郊でウクライナ軍のトラックと勘違いしてロシア軍のトラックの車列に攻撃し、壊滅的な打撃を加えましたこのビデオはのちにウクライナに勝利した映像として公開され、パイロットは賞賛されましたが、その後友軍の誤射であることが判明しました記事では、この原因がKa52の画像センサーの性能が悪いこと、司令部が目標をパイロットに設定する能力がないことも問題であると指摘しましたしかしロシア軍では原因をすべてパイロットのせいにして、「酒に酔っていた」として原因究明をおこなわず、自分の血で罪を償わせるため、軍法会議で処分する前に自ら志願した形にして最前線の歩兵にさせた可能性が高いと分析していますロシアではこの半年間だけで61機ものKa52戦闘ヘリが撃墜されていて、訓練を受けた攻撃ヘリコプターのパイロットは不足しているにも関わらず、この記事を通じてロシア軍はミスに対し厳しく処罰させることを優先していることがわかるとしています2番目フィナンシャルタイムズが事情に詳しい情報筋の話として伝える所では、アメリカは徹底してウクライナに長距離兵器でロシア国内の攻撃をさせないようにしていて、イギリスとフランスがストームシャドウ/スカルプEGを使ってロシア国内の軍事目標に攻撃する許可を与えないようにしていると伝えています記事ではイギリスはストームシャドウでロシア領内の軍事目標を攻撃することを支持している一方、ミサイルはアメリカ製の機密システムを使用していて、その使用にはアメリカの許可が必要であると伝えましたこのような中でアメリカ空軍の退役将軍でNATO最高司令官を務めたブリードラブ氏は、「アメリカがミサイル使用の指針を再考しなければ、ウクライナは戦争に負けるリスクがある」と述べました同氏はかつて「この戦争は、西側諸国の政策立案者が決定した筋書きの通りに終わる」と述べたことがあります■それでは、各地域の戦況です

http://www.nicovideo.jp/watch/so44820567