福岡県大任町長選挙 現職の永原氏が6回目の当選「20年間の実績を評価していただいた」

福岡県大任町長選挙 現職の永原氏が6回目の当選「20年間の実績を評価していただいた」

任期満了に伴う福岡県大任町の町長選挙は現職の永原譲二氏(71)が新人を破り6回目の当選を果たしました。大任町長選挙は30日、投開票が行われ現職の永原譲二氏が2431票を獲得し、814票だった新人の前町議会議員・次谷隆澄氏(55)を破りました。永原氏は6回目の当選です。●大任町長に当選した永原譲二氏(71)「20年間の実績を評価していただいて、さらなるかじ取り役はお前しかいないんだという形の民意の表れだと思っております」5期20年にわたる永原町政の評価と情報公開のあり方などが争点となった大任町長選挙。投票率は前回をおよそ6ポイント上回る80.28%でした。オリジナル記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1821810?display=1

http://www.nicovideo.jp/watch/so44826835