原発から出るいわゆる「核のごみ」について、佐賀県玄海町では、最終処分場を選定するための文献調査が行われています。その文献調査を進める原子力発電環境整備機構=NUMOが、住民との対話拠点となる施設を開設しました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1841534
http://www.nicovideo.jp/watch/so44856737