JR九州の子会社が、高速船の浸水を隠ぺいしていた問題で、福岡海上保安部が会社と前の社長ら8人を海上運送法違反などの容疑で書類送検しました。浸水した状態での航海は185回に及び、延べ5万104人が乗っていました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1843312
http://www.nicovideo.jp/watch/so44860202