ワシントンの1月6日に起こること

ワシントンの1月6日に起こること

大統領選挙の開票が1月6日に迫っています。巷ではペンス氏が裏切るのではないか、、、結局は議会選出で決まるのではないか、、、いや、大統領令8号が出されるはずだ、、、いや戒厳令が出るだろう、、、同時に戦争になるのではないか、、、など色々取沙汰されていますが、今回の出来事の本質を考えると、そうしたことは何でもよく、もっと大きな流れで見ていかないと間違えるように思います。今、起きていることは、アメリカ建国時に戻って考える必要があります。まず、アメリカは清教徒の思いをもって自由の大地を求めてやってきたメイフラワー号から出発するわけですが、結局はイギリス領としての立場に苦しみます。そこで彼らはイギリスと戦い、勝利することで国を作りました。その際、もっとも大切だったのが、建国の精神でした。自分らの自由を侵害する者が上に立ったあかつきには、戦って再び自由なアメリカを取り戻すこと、これが建国の最上の掟であるというのがアメリカなのです。そして今回の事象は、自由の国だったアメリカがいつの間にか共産主義的な勢力に乗っ取られていた、、、、それに気づいたケネディやいくらかの人はいたものの、殺されたり、邪魔されて身動きがとれなかった、、、そして長い長い年月をかけて一人の男を送り出した、、、それがトランプ。彼の使命はアメリカを乗っ取っている者たちを退治し、再び自由な国、ピューリタンの神の国を取り戻すことであり、あらゆる法律や軍事力や憲法であってさえも、それらの上にあるのがこの精神なのだ、、、という意図で起こされていることだと思うのです。トランプがしきりに6日はみんな集まってほしい、、、と訴えているのは、議会でも憲法でも軍事でもなく、集まった皆が建国時の革命状態をワシントンで起こす、それが目的なわけです。なので、ペンス氏がたとえ裏切ろうが、共和党の多くに裏切りが起ころうが、不正票で勝ったということになろうが、関係ないとの構図をトランプは作ろうとしているのだと思います。建国の魂に沿う者たちの国がアメリカであることを示すのが6日であり、トランプ氏だと思われます。日本のマスメディアはそんな状況をまず正確に伝えることもしないでしょうし、何が何だか多くの日本人は気づかないかもしれませんが、アメリカに乗っ取りに見切りをつけた本当の上位者は、表で踊った人たちを置いて、おそらく日本に居を移すのだと思われます。以降、70年から80年ほどは平和が続き、6.7年後にはアジア、とくに日本が中心になる時代が訪れるのかもしれませんが、それまでは世界は大混乱になると思います。ともかく6日を中心にその前後は注視してみてみたいと思います。歴史の目撃者となる、めったにない機会が訪れている気がいたします。#開票#清教徒#建国精神チャンネル登録、及び私のファンクラブ&オンラインサロン「風の学習塾」へのご入塾、どうかよろしくお願いいたします。学習塾へは下記をクリックしてお入りください。ファンクラブ&オンラインサロン「風の学習塾」 https://www.youtube.com/channel/UCYdR4KN71wDKR4-2Xxirz_g/join 公式サイト http://www.love-ai.com/ ブログ https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/ ツイッター https://twitter.com/hoshitomori フェイスブック https://www.facebook.com/hoshitomori 公式SHOP http://hoshitomori.net/

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