北九州市の門司港レトロ地区ではゴールデンウィーク恒例のイベントが開かれていて多くの来場者で賑わっています。門司港レトロ地区で3日から開かれている「門司海峡フェスタ」。会場では地元の中学生による演奏会のほか、名物の「焼きうどん」や地ビールなど地元グルメが楽しめるブースもあり、多くの親子連れや観光客で賑わっています。Q何を食べてますか?来場者の男の子「焼きカレー!」来場者の男性「外でビールが飲めて最高です」甲冑武者たち「エイエイオー」また、源平合戦を再現した下関市の甲冑武者約40人が、海峡を越えて門司港に登場しイベントを盛り上げました。「門司海峡フェスタ」は4日まで開かれていて、夜には花火の打ち上げも予定されています。オリジナル記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1893960?display=1