浪巫謠(ロウフヨウ)に負わされた傷により疲弊しきっている蠍瓔珞(カツエイラク)。そんな蠍に対して自らの命を削ることを命ずる七殺天凌(ナナサツテンリョウ)。意識を失いそうになるのを必死で耐え、素早く取り出した封印の呪符を七殺天凌に投げつけ、力を封じにかかるが、七殺天凌は意にも介さぬかのように笑い続けるのであった。
http://www.nicovideo.jp/watch/so44987863