音楽制作プロジェクト「On-premises」提供による『黒子の音源』シリーズ第106弾です。 この『黒子の音源』シリーズはオンプレミスのBOSS君こと 湯浅稔 氏が、過去に作曲・編曲・サウンドプロデュース・サウンドディレクション等を行ったゲームタイトルの中で実際に使用した音源、また企画の段階にプレゼン用として作られたデモ音源などを氏の所有する膨大なマスターライブラリーの中からセレクトし当時の制作秘話や制作現場での様々な逸話などを織り交ぜ紹介していこうという試みです。 当の本人は「終活」とか「遺言」などと申しておりますが、まあそれはそれとしてレトロゲームの音源とその開発にまつわるお話は私たちスタッフもとても楽しみにしていますし子供の頃 実際に遊んだゲームの曲もあるので懐かしい思い出がよみがえります。 それでは、『黒子の音源』第106話をお楽しみ下さい。※以下は、湯浅氏よりお聞きした制作秘話です。☆湯浅氏 談☆ さて、メガCDシリーズと並行してスタートしたこの企画→「スーパーファミコン版」デモ音源シリーズ ですが...早くも第5曲目! そして、その曲のタイトルは「遊園地1」なのですが正直、詳細については全く分かりません!←(いいのかそんなことで!) 遊園地という名前の曲は1~4迄あるのですが、それぞれが異なる形のコースなのかギミックや難易度がどの様に違うのか...仕様書等が残っていないのでお手上げ状態です (^^;;; まあ、この曲はたぶんメリーゴーランド的なアトラクションを意識して作ってあるのは分かるのですが、笑っちゃうほど記憶が残ってなくて... で、毎回書いてますが、納品仕様がカセットテープだった為(→音源が残っているなんて思いもよらなかった為)このタイトルについては失念していることが多く、ホントすいません!m(_ _)m としか言えないところが何とももどかしい..... ふぇ?ボケてるかも?へ?も、もしかしてすでに恍惚の人?そんなこと言わんといて~~♪#バトルクロス #スーパーファミコン #レトロゲーム #ゲームミュージック #イマジニア #レースゲーム #湯浅稔 #平沢悦章 #福島尚哉 #甲斐浩昭 #遊園地