中央アジアのウズベキスタン西部にある「アラル海」と呼ばれる湖。かつては世界有数の大きさを誇る湖でしたが、2020年にはそのほとんどが砂漠化しました。「20世紀最大の環境破壊」と言われています。この砂漠化した湖に緑を取り戻そうと、植林活動や研究に取り組む福岡市出身の大学生の挑戦を取材しました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1933894
http://www.nicovideo.jp/watch/so45013658