6月の環境月間にあわせて、6日筑紫野市の学校で、日本とインドの中高生たちが環境をテーマにした国際交流を行いました。6日午前、インドの中高学校の生徒15人が筑紫野市にあるリンデンホールスクールを訪問。プラスチック製品の使用を減らすよう、呼びかけていることなどを発表しました。日本の生徒からは、給食にオーガニック食材を取り入れていることや、食品ロスを削減するために、学校にコンポストを作った取り組みなどが紹介されました。オリジナル記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1963289?display=1