メジャーリーグで活躍する今永投手をモチーフにしたマンホールカバーが、地元・北九州市に設置されました。19日、北九州市八幡西区に設置された今永昇太投手のマンホールカバー。これまでの功績を称えてメジャーリーグが制作した、世界に1つだけのマンホールです。自身の理論などを独自の感性で表現することから、「投げる哲学者」と呼ばれる今永投手。そのキャラクターにちなんで、古代ギリシャの哲学者、ソクラテスのポーズを取った今永投手がデザインされています。カバーにはAR=拡張現実の技術が活用され、QRコードを読み込むと30秒の限定動画を楽しむことができます。オリジナル記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1990577?display=1