太平洋戦争末期、福岡市に置かれていた旧日本陸軍の西部軍では、墜落したB-29爆撃機などに搭乗していたアメリカ兵、およそ40人が処刑されました。戦犯として裁かれた男性の遺族や処刑されたアメリカ兵の遺族らも参加して20日、慰霊法要が営まれました。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/1992125
http://www.nicovideo.jp/watch/so45106159