「人を癒したり楽しませたりっていう力があると思ってる」”わらべうた”が届ける癒やし 福岡の保育士ら能登半島地震の被災地へ

「人を癒したり楽しませたりっていう力があると思ってる」”わらべうた”が届ける癒やし 福岡の保育士ら能登半島地震の被災地へ

625人が亡くなった能登半島地震。復興を進める被災地を元気づけようと、福岡の保育士や幼稚園教諭たちが、仮設住宅などを訪れ地元・石川県のわらべうたを披露しました。わらべうたには、人を癒やす力がある、と話しています。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2044722

http://www.nicovideo.jp/watch/so45186839