「にっくき米兵どもが うちの家族だって・・・処刑されて当然たい!」福岡大空襲で生まれた被害と加害 子供たちが演じる平和劇「火の雨が降った日」

「にっくき米兵どもが うちの家族だって・・・処刑されて当然たい!」福岡大空襲で生まれた被害と加害 子供たちが演じる平和劇「火の雨が降った日」

80年前の1945年、アメリカ軍による空襲を受け、福岡も火の海となりました。死者・行方不明者はあわせて1146人にのぼります。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2109331

http://www.nicovideo.jp/watch/so45289605