東條英利×久野潤#3◉天皇陛下が靖国神社へご親拝にならない?いいえ、年2回も⚫︎⚫︎されています。

東條英利×久野潤#3◉天皇陛下が靖国神社へご親拝にならない?いいえ、年2回も⚫︎⚫︎されています。

天皇陛下と靖国神社の関係はどうなっているのか?多くの国民が心配されていることでしょう。昭和天皇が昭和50年(1975年)にご親拝になられたのを最後に、天皇陛下はご親拝されておりません。そのことで様々な憶測が飛び交ってはいますが、「年に2回も勅使を参向されている」ことの意味、その重要性をどう見るべきか。そして「国論を二分する状態」からいかに脱するか。我々現役世代の仕事として、いわゆる「A級戦犯」合祀問題を先送りせずに解決すること、それこそが「戦後レジームからの脱却」ではないかと考えます。何かと誤解が多い靖國神社ですが、その歴史と英霊の存在をよく知り、より身近に感じて、日頃から気軽にご参拝いたしましょう。靖國神社をよく知ることで、日本の国史・国体がよくわかる!【和の国チャンネル推薦本】英霊の心と日本の国史をもっと知るために…★東條英利×久野潤★『神話でも戦争美化でもない靖國神社  日本人の“祀る心”を問い直す』(2025年8月1日発売 / ビジネス社) https://amzn.asia/d/8mRd0JK 【靖國神社】公式HP: https://www.yasukuni.or.jp/ 〜第3話 目次・見出し〜 靖國神社を思い浮かべてみる 靖國神社にとって一番大事な日は8月15日ではない 天皇陛下が靖國神社を参拝されない件について 「勅使」が年に2回も差遣されるのは靖國神社だけ 天皇は国論を二分したり誰かに迷惑がかかるようなことはなさらない天皇陛下の問題ではなく我々日本国民側の問題 天皇陛下にご親拝いただきたいのなら… 「勅使」は天皇の代理人=お気持ちそのもの 天皇の「大御心」はわかるものではない 平成18(2006)年7月20日 日経新聞の「富田メモ」報道 都合の良い時だけ皇室を使う人々 神社にとって重要なのは「例大祭」#靖国神社 #戦後80年 #英霊 #神社 #久野潤 #東條英利【プロフィール】東條英利:一般社団法人国際教養振興協会 代表理事神社文化評論家、第40代内閣総理大臣 東條英機の曾孫にあたる全国8万8千社ある神社情報を体系化した神社情報専門のポータルサイト「神社人」を運営 http://jinjajin.jp/https://tojo-hidetoshi.jp/ 久野 潤:日本経済大学准教授、日本国史学会理事歴史学者(専門は近代政治外交史)であり、神道を重要視する国史の研究者として活躍中X: https://x.com/kunojun_sub ニコニコch: https://ch.nicovideo.jp/kunojunYouTubehttps://www.youtube.com/c/kunojunchannel 和の国チャンネル公式: https://wanokuni.me/ 和の国ショップ: https://wanokuni.base.shop  →解毒&デトックスに最適な良質天然塩「縄文塩」お取扱中!X: https://twitter.com/wanookuni369 インスタ: https://www.instagram.com/wanokuni369

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