「被災した人が早く日常生活に戻れたら」豪雨で被災した北九州市で約30人が災害ボランティアに参加

「被災した人が早く日常生活に戻れたら」豪雨で被災した北九州市で約30人が災害ボランティアに参加

今月の豪雨で被災した北九州市で24日、ボランティアによる土砂の撤去作業が行われました。24日、北九州市若松区で行われた復旧作業には、ボランティア約30人が参加しました。今月9日からの豪雨で北九州市では住宅1棟が全壊したほか、約40棟が浸水被害を受けています。●小倉北区から参加した男性「早く被災された方が日常生活に戻れたらいいなと思って」北九州市市内では他にもボランティアの依頼が数件寄せられているということです。オリジナル記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2126379?display=1

http://www.nicovideo.jp/watch/so45334127