1923年の9月1日は関東大震災が発生した日です。約10万5000人もの犠牲者が出た未曽有の大災害を教訓として忘れないため9月1日は「防災の日」と定められています。北九州市と福岡市の災害への備えです。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2142528
http://www.nicovideo.jp/watch/so45361304