ファンというありがたさ (トランプ不利とみると態度を変えるサポーターも)

ファンというありがたさ (トランプ不利とみると態度を変えるサポーターも)

ユーチューバーにはたくさんのトランプファンがいます。威勢の良い日は元気いっぱいに情報を発信し、旗色悪くなると沈み込むような発信となり、まさに一体となっている姿はトランプファンそのものと言ってもよいかもしれません。ただ中には、情勢が不利となり、これはもうダメだ、、、という解釈のもと、態度を変えるユーチューバーもいらっしゃいます。何も悪いというのではありませんが、ファンとはちょっと違うのかな、、、とつい思ってしまいます。野球選手なども大勢のファンに囲まれますが、中には問題を起こし、マスコミから叩かれる選手もけっこう出てきます。そんなとき、裏切られた、、、とファンであったことを後悔する人もいますが、真のファンは「困ったもんだ」と思いつつもずっとファンであることを続けてくれる。また野球選手にとっても、皆から、社会から叩かれ、しょげかえっているときに、離れなかったファンには、本当に助けられたと思います。色々なファンがあって当然ではありますが、ファンとして最後まで付き合うとの覚悟があれば、むしろ面白い共振がきっと訪れるときが来るような気がします。競馬でも好きになった馬をずっと追いかけると、思わぬプレゼントに遭遇するものです。今回のレースは絶対来っこないな、、、と自身が思うときは、周りもそう思っているわけで、当然人気はありません。人気がないということは、配当が高いわけです。不思議なもので、大好きな馬は、ほとんどのファンが去ったあとで、自分も今回だけはパスしようと思ったレースで、思わぬ穴をあけるケースが多いものです。最後までお付き合いしたファンにとって、それは涙が出るくらいうれしい出来事になります。昔、オグリキャップという馬が負け続け、もう終わりか、、、との思いの中で迎えた引退レースの有馬記念。当日武豊は、オグリキャップとさしで話しあったといいます。お前にはプライドがあるだろ、、お前はオグリキャップなんだぞ、、と、内容は忘れましたが、そんなことを馬と話しあって、最後のレースを快勝したというお話し。引退レースであきらめつつもファンはオグリキャップの単勝馬券を握りしめて中山の馬場を見つめます。そして直線先頭にたったオグリキャップの最後の勇士に、皆涙したという実話。場内は騒然と盛り上がり、競馬史上初めての馬名連呼の大歓声と化したのでした。ファン冥利に尽きる瞬間だったわけです。ファンという心理について、今回は様々に考えてみました。気楽に御覧ください。#オグリキャップ#ダイシンボルガード#トランプファンチャンネル登録もどうかよろしくお願いいたします。お知らせ明日8時から5Gも怖くない、電子ライブセミナーがあります。(メンバーのみ)メンバーの方はぜひご参加ください。ファンクラブ&オンラインサロン「風の学習塾」 https://www.youtube.com/channel/UCYdR4KN71wDKR4-2Xxirz_g/join 公式サイト http://www.love-ai.com/ ブログ https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/ ツイッター https://twitter.com/hoshitomori フェイスブック https://www.facebook.com/hoshitomori 公式SHOP http://hoshitomori.net/

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