物事には必ず責任者という存在が必要です。しかし、これを無くしたのが今のやり方。問題が起きても、誰も責任を取らない。責任を取る人がいない、部署がない、担当が異なる、、、責任を取らないシステムをみんなで作り上げた。その仲間に入らない優秀な人がいる場合、その人に責任を取らせる。それが男の政治社会、企業社会の実態でしょう。しかし、オリンピックはどうなるのでしょう、、、福島の悲劇はいつ終わるのでしょう、、、オリンピックがもしなくなれば、経済的損失はどのくらいになるのでしょう。福島の処理が永遠に続くようなら、どのくらいの損失になるのでしょう。お金だけの問題ではなく、その後の景気や民心の落胆などは、さらに大きな問題となるはず。そんな大きな結果に対して、日本では誰も責任を取る人がいないのでしょうか。こうして、上に立ち、今は勝っているように見える立場が、すでにぐらつき出しているように見えます。日本のみならず、勝っている立場の人の足元が世界でもぐらついているように見えて仕方ありません。何が起きているのでしょうか。そこはしっかり見ていく以外にありませんが、最後まで責任者が出てこない状況は、最終的にどうなるのでしょうか。答えは一つです。国民が責任を負うわけです。あまりにひどい流れではないでしょうか。しかし、それ以外に答えのもっていきようはないでしょう。それをわかって上は逃げるだけ逃げればよい、、、と。すごい時代になってしまったものです。#オリンピックどうなるの#責任者不在国家#責任者出てこいチャンネル登録もよろしくお願いしますファンクラブ&オンラインサロン「風の学習塾」 https://www.youtube.com/channel/UCYdR4KN71wDKR4-2Xxirz_g/join 公式サイト http://www.love-ai.com/ ブログ https://ameblo.jp/mademoiselle-ai/ ツイッター https://twitter.com/hoshitomori フェイスブック https://www.facebook.com/hoshitomori 公式SHOP http://hoshitomori.net/