20251001_第1弾【超優良米・残留農薬検出せず】ナチュラルファームサカモト株式会社、2025年度、新米販売開始!

20251001_第1弾【超優良米・残留農薬検出せず】ナチュラルファームサカモト株式会社、2025年度、新米販売開始!

超優良米、残留農薬検出せず。2025年度新米、絶賛発売中!お買い求めはコチラのURLナチュラルファームサカモト株式会社まで https://naturalfarmsakamoto.jimdoweb.com/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/ 【渓流水のおこめ】昨年収穫した「令和6年度産あきたこまち 玄米」の残留農薬の試験結果も当然ながら、残留農薬「検出せず」でした。毎年同じ栽培方法なので、全く同じ検査結果を得ていますが、消費者様に安心して召し上がっていただくために、今年も収穫後に検査に出しました。現在は「結果待ち」です。多くのお客様より「おいしい」「安心して食べられる」とご好評をいただいております。生産資材が前年比30%以上高騰している中、できる限り価格転嫁を抑えて安全・安心のおいしいお米を育てるべく、社員一同、心を込めて栽培しました。【【栽培期間中の農薬不使用】にんにく】弊社ニンニクは当然ながら栽培期間中に農薬は使用しておりません。たい肥については、牛を飼っている畜産農家から大量に出るたい肥を半年程度発酵させた状態で、弊社農園内の指定の場所に運び込みます。たい肥を運ぶ際にたい肥内に空気が含まれ、さらに弊社農場内でも一定期間ねかせることにより匂いの出にくい完熟たい肥となります。これを10m×100mあたり3000キロ以上撒布しています。ここまで大量の自然のたい肥を使用しているニンニク農家は今のところ弊社のみです。(弊社調べ)畜産農家さんでも、大量に出るたい肥を処理するには産業廃棄物としての費用がかかります。弊社が業者さんからたい肥を購入するにも費用がかかります。そこを畜産農家と弊社で協力することにより、コストダウンと良質の製品を作るという難しい両立が可能となっています。雑草対策については、ニンニク畑は雑草を無くすことが最大の課題ですが、栽培初期に農業用の酢を5倍に薄めて撒布し、その後は人力で雑草を取り除きます。この方法により除草剤を全く使わずに栽培しました。疑問点はナチュラルファームサカモト(株)にお問合せください。電話/FAX0187-57-2983メール[email protected]#直家go#メンバーシップ#ナチュラルファームサカモト

http://www.nicovideo.jp/watch/so45469161