参政党の躍進、高市早苗総裁誕生後のハレーション、右派ポピュリズム運動の隆盛……。これらは国内政治の多党制への移行の兆候だと分析される。そしていま、戦後政治の中心にあった自由民主党も岐路に立たされている。自民党は、そしてこの国の民主主義はどう変わるのか。石破茂政権のキーマンである衆議院議員 平将明氏(前デジタル大臣)と批評家宇野常寛氏が議論する。宇野書店 https://share.google/VAzXUqF7tGKMHuEZ2# 宇野常寛#宇野書店#平将明宇野常寛による本イベントについてのnoteはこちら。 https://note.com/wakusei2nduno/n/n152d35b4eebd