佐賀県警の科捜研の元職員が7年半にわたりDNA型鑑定で不正を繰り返していた問題で、警察庁は27日、10月から実施している「特別監察」の中間報告を公表しました。佐賀県警は当初、事件の証拠として16件の鑑定結果を検察庁に提出したと発表していましたが、ほかにも9件あったことが確認されたということです。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2313316
http://www.nicovideo.jp/watch/so45669107