「脂が乗ってる」「甘みがある」地下水で養殖の「宗像サーモン」 道の駅で販売イベント

「脂が乗ってる」「甘みがある」地下水で養殖の「宗像サーモン」 道の駅で販売イベント

福岡県宗像市の道の駅で、地下水を使って養殖された「宗像サーモン」の試食・販売会が初めて開かれました。6日午前、宗像市の道の駅むなかたに初めて並んだ「宗像サーモン」。道の駅のそばにある宗像陸上養殖が出荷したトラウトサーモンで、屋内で地下水を利用して養殖しているためアニサキスが寄生せず、季節を問わず安定的に供給できるということです。試食した男性「脂が乗ってる。歯ごたえもいいかな」試食した女性「とろっとしてちょっと甘みもありましたね。おいしかったです」宗像陸上養殖では年間500トンのサーモンの出荷を見込んでいて、道の駅むなかたでは当面の間、毎週金曜日から日曜日までの3日間、数量限定で販売する予定です。オリジナル記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2332885?display=1

http://www.nicovideo.jp/watch/so45701119