就労や留学で日本に滞在している在留外国人の数は、395万6619人(今年6月末)と過去最多となりました。また、国連が「妊娠出産が可能」としている15歳から49歳の女性は128万7千人あまり。日本では今、環境の違いや誤った情報で誰にも相談できないまま1人で出産する外国人の「孤立出産」が後を絶ちません。このような事態を未然に防ごうと、日本語教師たちが、教材を制作し授業を行う取り組みを始めました。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2340142