亡命中のイラン反体制派リーダー パフラヴィー皇太子に、 Visegrad24 のステファン・トンプソン氏がインタビューをしています。字幕を付けました。❶イランで何が起こっているのか❷イランの人々のために、諸外国(トランプ政権他)に何をしてほしいか❸イランの役割等についてお話しされています。以下引用:Visegrad24の創設者、ステファン・トンプソンは、ミュンヘンでイランのレザ・パフラヴィー皇太子と会談し、1月8日にイランのイスラム政権が全国的にインターネットを遮断し、現代世界最大規模の抗議デモの虐殺を開始した後に何が起こったのかを尋ねました。トンプソンはまた、イランの街頭で起きた前例のない流血事件を受けて皇太子が西側諸国に何を望んでいるのか、そして人口置換によってヨーロッパがイスラム化の危機に瀕していることを皇太子が懸念しているかどうかを尋ねました。0:00 - イントロ2:16 - 反体制デモ参加者への弾圧4:11 - 主流メディアの沈黙6:59 - 西側諸国はイランのために何をすべきか11:01 - カリパを広めるイスラム政権13:08 - イスラム政権と組織犯罪14:14 - EUはなぜIRGCとムスリム同胞団を禁止しないのか15:50 - ヨーロッパはイスラム主義へと傾きつつある18:32 - ヨーロッパにおける人口構成の入れ替え20:52 - ヨーロッパはシャリーア法から解放されなければならない22:52 - イラン系移民と成功25:40 - 自由なイランが世界に与える影響