■『かつて国家基本政策委員長を務められた、元参院議員の大塚耕平氏が3月2日に逝去された。大塚氏は、永田町を去る前、「親しくしていた複数の官僚に訊いても誰も移民の上限を考えていない。 これでは日本が壊れてしまう」と私に語っていましたが、それから更に時が経ち、昨年6月末の在留外国人は約396万人となっても、おおよその上限を定めず無制限に移民を受け入れている状態だが、政府は在留外国人の上限を定める意思があるのか、外国人政策担当大臣の見解をお聞かせください』と質問します。
http://www.nicovideo.jp/watch/so46028145