子供同士の交流の輪を広げようと、筑陽学園高校の外部連携探究チームの生徒たちが子ども食堂などと協力して企画

子供同士の交流の輪を広げようと、筑陽学園高校の外部連携探究チームの生徒たちが子ども食堂などと協力して企画

遊びを通じて子供たちの居場所を増やそうと、高校生が主催したイベントが福岡県太宰府市で開かれました。22日、太宰府市の筑陽学園高校で開かれた「みんなのひみつきち」には、地域の子供やその保護者などおよそ900人が集まりました。会場では子供たちが高校生と一緒に、ネームプレート作りや射的ゲームなどを楽しみました。また、手作りのカレーライスも振る舞われ、子供たちはおいしそうにほおばっていました。●参加した女の子Q.カレーの味どうですか「甘くておいしいです」●筑陽学園高校の生徒「楽しんでくれたのを見て、やってよかったと思えたイベントでした」このイベントは、子供同士の交流の輪を広げようと、筑陽学園高校の外部連携探究チームの生徒たちが子ども食堂などと協力して企画しました。 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2546289?display=1

http://www.nicovideo.jp/watch/so46085312