「警視庁の捜査2課の者です」始まりは1本の電話 33歳女性が騙された詐欺の手口一部始終 「振込とか送金っていう言葉は一切出てこなかった」

「警視庁の捜査2課の者です」始まりは1本の電話 33歳女性が騙された詐欺の手口一部始終 「振込とか送金っていう言葉は一切出てこなかった」

ニセ電話詐欺の被害があとをたちません。中でも最も多いのが警察官を名乗る手口です。現金250万円をだまし取られた33歳の女性は、当時をこう振り返ります。「振込とか送金っていう言葉は一切出てこなかった」今考えるとおかしなことが多々あるものの、その時は気づくことができなかったといいます。なぜか。証言から見えてきたのは、実に卑劣で巧妙な手口でした。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2557102

http://www.nicovideo.jp/watch/so46098850