「医師に『死ぬこともあります』と・・・」子宮頸がんの宣告を受けた放送作家が語る、検診を後回しにした“代償”と“後悔”ー「検診は数分、後遺症は一生」

「医師に『死ぬこともあります』と・・・」子宮頸がんの宣告を受けた放送作家が語る、検診を後回しにした“代償”と“後悔”ー「検診は数分、後遺症は一生」

4月9日は「子宮の日」子宮頸がんを予防する日です。このがんは、早期に発見できれば治る可能性が高いのですが、日本の検診率は、先進国の中でも低い水準にとどまっています。子宮頸がんを患い、人生が一変した一人の女性に話を聞きました。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2590119

http://www.nicovideo.jp/watch/so46151157