1年間に生まれる子どもの数。去年は約70万6000人と、10年連続で過去最少を記録しました。2050年は約61万人まで減る予測となっています。この少子化の影響は大学入試にも現れていて、浪人生は、ピーク時の3分の1まで減少し、過去最少を更新しました。受験生の間では今、「浪人してでも志望校へ」という価値観が揺らいでいるといいます。受験現場で何が起きているのでしょうか。写真付き記事を読む https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2607876
http://www.nicovideo.jp/watch/so46186159